たがじょう金管まつりブログ。

宮城県多賀城市を舞台に、金管プレイヤーの発表の場を定例化して継続しようという華々しい試みの軌跡です。

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11月6日に二回目のうち合わせを開催。

新しく実行委員になった方も参加し、進捗状況の確認や今後の予定、曲目を話し合った。

実行委員は若干名足らないため、追加募集していく。特にペットとホルン。

ホルンは未明に新たに一人OKをいただいたが、欲張ってもう一人欲しいところ。
あとはTrpが数名欲しい。

チラシが10月末に完成、早速、サンリツに置かせてもらったが、随時、会館などに設置させていただき、今週末の多賀城市民音楽祭、翌週のスーパーバンド、11月下旬から12月の演奏会を中心にチラシをはさむ計画。リサーチを進め、行ける所には依頼していく。

今後の予定として、
名義後援の回答は順調であと数箇所で完了。補助金の申請の準備をしていく。
ポスターデザインを完成し、入稿、完成させる。
広告取り活動を本格開始。

問い合わせいただいている団体、申し込み団体の確認。締め切りは今月30日。
最終的には5~6団体の申し込みになりそうだが、ぎりぎりで申し込みが来ることが予想され、県外の団体申し込みは2~3団体となりそうだ。
地元の学校参加を再度PUSHしていく。
正式に申し込みをいただいた「Eu♨Tuba」はweb上で紹介をした。申し込みいただいた段階で、随時Upしていく。
余談だが、バリ・チューバはもしかすると三つ巴になる可能性あり、低音まつりになるかも。
いずれにせよアンコンではなかなか聴けないバリ・チューアンサンブルがたくさん聴けそうだ!

実行委員の練習も今月後半より開始予定。まずは練習場所を早急に確保する。
年内は5~6回できるよう調整したい。
候補曲を7曲ほどに絞ったので初見していく。予算内で楽譜も購入していく。
オリジナル作品の紹介は大切ではあるが、耳なじみのある選曲をするのも実行委員バンドの務めか。

ステージ構成は大きく2つとし、実行委員、応募団体のステージを前半と後半に分け、合同ステージという構成を確認した。
また、合同曲も決定した。
ブレイク予感の「文明開化の鐘」、恒例「チャルメラ・マンボ」、定番「ラデツキー行進曲」の3曲に決定した。

締め切り後の12月4日に打ち合わせをして、プログラムの決定、パンフレット入稿準備をさらに進めていく。
ゲラ刷り、校正をかけて年内にパンフレットの本入稿の予定とした。
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